四国まんなか研究会について

設立

令和8年1月17日

設立趣旨

四国四県が交わる“まんなか”地域を対象に、その自然環境、社会構造、住民の暮らし、文化・伝承・歴史的変遷などを、総合的に調査・研究することを目的とします。
あわせて、古代の歴史・神話・地理・地質的構造などに基づく独自の視点からこの地域の歴史的意義を検討し、その成果を広く発信することで、四国に息づく自然と文化の価値を再発見し、後世に継承することを目指します

活動内容

次のような活動を行います。

  • 文献・史跡・地形などの調査・研究 
  • 現地視察や勉強会の開催 
  • 講演会・発表会・交流会等の企画・運営
  • 研究成果のSNS・出版物等による発信
  • その他、本会の目的達成に必要な活動

役員

会長 越智 正昭
幹事(座長) 森高 康行
幹事 脇 斗志也
事務局長 早瀬 隆土
会計 芝 亜紀
監事 村上 尚哉